2009年04月04日

男が支えるスイーツ!

コンビニエンスストアに、洋菓子専門店も顔負けの味をウリにするスイーツが次々と登場している。人気を支えているのは?【山寺香、鈴木梢】

 パリなどで修業を積んだ有名パティシエ(洋菓子職人)、大山栄蔵さんが企画した「エクレールショコラ」(180円)が業界1位のセブンイレブン(本社、東京都千代田区)の店頭に並んだのは2月。期間限定だったが、同社によると一番人気のシュークリーム(105円)の2倍の売り上げを記録した。従来品のエクレア(100〜150円)より割高だが、ベルギー産チョコを使うなどのこだわりがウケた。

 業界2位のローソン(同品川区)も料理研究家と共同開発したスイーツを販売している。

 コンビニ各社の新たなターゲットは男性だ。なぜなら、各社とも「スイーツを購入するのは、半数以上が男性」と見ており、その傾向は年々高まっているという。セブンイレブンの広報担当は「これまではスイーツだけを買いに来る人は少なかった。けれども最近は状況が変わってきた。自宅でのんびり過ごすことを好む『草食系』男性が増え、スイーツにも関心が向くようになったのでは。コンビニにとっては追い風です」と話す。

 その名もズバリの「男のスイーツ」シリーズもある。業界3位のファミリーマート(同豊島区)が07年6月に発売し、好評だ。現在は「男のティラミス・春」(360円)が店頭に並ぶ。

 「元々男性もスイーツ好き」と見るのは「全国スイーツ巡業」の著書がある芝田山親方(元横綱・大乃国)。

 「男性にはスイーツ好きがたくさんいるが、照れくさかったり日中は仕事で菓子店に行きづらいという人が多い。24時間手軽に買えるコンビニスイーツがよりおいしくなるのは、男性にとっても非常に喜ばしい」

 コンビニやスーパー向けのデザートを製造しているドンレミー(東京都足立区)は専門のアウトレット店を開いた。昨年8月開店の北千住駅前の店には平日の昼間も行列ができる。

 型崩れした商品などが並び、値段は平均3割引きだが、味や鮮度は正規商品と変わらない。1日平均1000人が詰めかけるといい、男性の姿も。近くの会社員の男性(40)は「週3回は来ます。毎日食べても飽きません」と話した。


引用【yahoo!ニュース】





草食系男子の増加が影響しているのでしょうか。

自宅でスイーツ!

コンビニスイーツは男性客が半数なんて驚きです!

でも、最近コンビニスイーツおいしくなりましたよね。

侮れません!








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2009年04月03日

プリウス!燃費公表…38.0キロ

トヨタ自動車は、5月中旬発売予定の新型『プリウス』において、国土交通省審査値の10・15モード走行燃費が38.0km/リットルであると発表した。

これは、「平成22年度燃費基準+25%」を達成するとともに、JC08モード走行燃費で32.6km/リットル(国土交通省審査値)を実現。省エネ法に基づき策定された新たな燃費目標基準である「2015年度燃費基準」も達成したとしている。

また、排出ガスについても、NOx(窒素酸化物)、NMHC(非メタン系炭化水素)の低減により、国内の排出ガス基準最高レベルとなる「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」の認定を取得。

4月1日に施行された「環境対応車普及促進税制」の対象車となり、「自動車重量税」および「自動車取得税」が免税(100%減税)、また4月1日施行の「グリーン税制」により「自動車税」も50%減税の措置が受けられる。

トヨタ調べによると、2009年3月現在、量産ガソリン乗用車での比較で、新型プリウスの燃費は世界トップだという。


引用【livedoorニュース】



世界とトップ!

いつかはねプリウスと思っているんですよね。

もう少し先かな・・・・。



posted by hirameki at 18:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月31日

プリウス!! インサイトよりも大人!?

ハイブリッドカーの先駆車、トヨタ『プリウス』の3代目はまだ発売前なので、プロトタイプに富士スピードウェイの外周路他で試乗した。

こちらは新型ホンダ『インサイト』と違って、すでに幅が3ナンバーサイズある現行モデルよりボディが大きくなっているが、北米での展開を考えればそれが必然だったのかもしれない。今日のような深刻な経済状況が訪れるとは、さすがのトヨタも予想できなかったわけだから。

モーターだけでも発進できるなど、ホンダの「IMA」よりモーターを積極的に使うトヨタの「THS II」ハイブリッド方式は、現行モデルがすでに新型インサイトをモード燃費で凌いでいる。そこにさらに、様々な改良を施した新型プリウスの燃費数値は、ボディの拡大にもかかわらず現行モデルを上回る。

サスペンションは適度にしなやかな印象で、運転感覚のスポーティさではインサイトに一歩を譲る反面、乗り心地の快適さに関してはプリウスがリードする。総じて、インサイトよりも大人なハイブリッドカーという印象だ。

■5つ星評価
パッケージング:★★★★★
インテリア/居住性:★★★★★
パワーソース:★★★★★
フットワーク:★★★★
オススメ度:★★★★★

引用【 livedoor ニュース】




買うならやっぱりプリウスかな・・・。

大人だからね・・・。
posted by hirameki at 12:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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